なのの茶

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微粒子粉末茶についてflour

「超微粒子粉末茶」なのの茶

  1. 茶葉をまるごと使用

    茶葉をまるごと使用しているので茶葉の栄養素を余すことなく摂取

  2. 酸化させない技術

    低温無酸化方式だから茶葉の鮮度を保ったまま粉末化するので栄養が豊富

  3. しっかり吸収できる

    ナノサイズにまで細かい粉末をお湯や水で溶かすから腸壁からしっかり吸収

なのの茶ができるまで

茶葉入れ

菌検査(ロット毎) …食品添加物等の規格基準「粉末清涼飲料水」に準じた方法で実施

粉末加工(低温無酸化方式) …弊社で開発した特殊な機械で粉砕

フルイ・磁石(18000ガウス)

菌検査…食品添加物等の規格基準「粉末清涼飲料水」に準じた方法で実施

製品化

茶葉の鮮度へのこだわり

茶葉をそのまま飲むことができる、なのの茶だからこそ茶葉の鮮度にもこだわりがあります。

お茶を粉末にするとき、空気に触れることで「酸化」が進み これが味や香りの変化や成分の欠損につながります。なのの茶は、特殊技術を使った「低温・無酸化」製法で茶葉を粉末にします。これは、「粉末冶金」のブレンド工程を応用したもので粉末化する段階での茶葉の酸化を抑え、香りと成分を失わせることなく粉末茶に加工しています。素材から製品までを一貫生産している工具メーカーである弊社だからこそ出来た超微粒子粉末です。

品質と安全性について

スーパーミクロン(低温無酸化方式)製法

どこよりも細かく、成分はそのままお茶本来の栄養素を丸ごと摂取できます。「スーパーミクロン製法」によって、お茶の栄養成分を劣化させることなくミクロサイズの粉末にします。
この超微粒子の大きさは最小200ナノメートル
粉茶の代名詞「抹茶」より遥かに細かく、飲み心地も良く、細かいので腸での吸収がよく、体内の栄養吸収もすんなりいきます。

細かければ細かいほど良い粉末緑茶

ミクロサイズの粉末緑茶の良いところをまとめてみると…

  1. 細かいことで口当たりがよく飲みやすい

    粉末茶は茶葉を丸ごと使用しているため、緑茶の抽出液を乾燥させた粉茶のような顆粒と違い、水で完全に溶けきるものではありません。ですので、粉末の細かさ=口当たりの良さと言えます。なのの茶はミクロサイズの微粉末なのでさらさらとした口当たりで非常に飲みやすくなっております。

  2. 体内での吸収率が良い

    最小サイズ200ナノメートルの粉末は指でこすると皮膚の中に消えてしまいます。超微粒子だから腸壁から吸収でき、体内での栄養の吸収がスムーズです。