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べにふうきとはabout

べにふうきとは?

べにふうき」は紅茶品種「べにほまれ」と緑茶品種「枕cd86」をかけあわせて、旧金谷町の野菜茶業研究所で作られた希少なお茶です。 べにふうき茶葉を緑茶製法で加工すると「メチル化カテキン」がべにふうき緑茶の中に残ります。この「メチル化カテキン」に抗アレルギー作用のあることが2005年野菜茶業研究所の臨床で確認されました。アレルギーの代表的なものが花粉症です。また、オーラック(活性酸素吸収能力)値は、べにふうき緑茶粉末が他にも比べて非常に高い値です。蓄積した仕事の疲れ、スポーツ疲れ等に最適です。

べにふうきに含まれる成分

メチル化カテキン
花粉症やアトピーなどのアレルギー症状を緩和
ストリクチニン
ポリフェノールの一種でアレルギー症状の原因となる抗体の産生を抑制する物質
緑茶カテキン
抗酸化作用と殺菌作用がありアンチエイジングや風邪予防などに効果

身体に良いポイント

  1. 老化を防ぐ 活性酸素を吸収する能力 = ORAC値が高い

    身体の錆び付きの原因!?活性酸素を吸収する能力というとビタミンCを含む野菜などが思いつきますが、実は緑茶も活性酸素を吸収する能力が高い食材なんです。活性酸素とはなんなのか、活性酸素を吸収する能力の指数であるオーラック値について紹介します。

    オーラック(活性酸素吸収能力)値とは
  2. 花粉症に効果があるメチル化カテキンが多く含まれている

    辛いアレルギー症状の緩和に効く!辛いアレルギーを引き起こす免疫の仕組みとべにふうきに多く含まれているメチル化カテキンについて解説します。

    花粉症に対する効果とは
  3. 大腸がん予防に効果があると言われているカテキンと食物繊維が豊富

    緑茶には食物繊維が多く含まれていますが、多くは通常「煎茶」にする段階や「抽出茶」として摂取する段階で食物繊維は失われていることがほとんどです。なぜ、なのの茶は食物繊維が豊富なのかをご説明します。

    なのの茶のべにふうきなら
    茶葉を丸ごと摂取!

    効果・効能・成分について